おっさん、酔った勢いで子育てを語る

酔ったおっさんがとりあえず踊ってます

子供がiPadで勝手にユーチューブを観ないように嫁がパスコードを変えた結果

子供がiPadで勝手にユーチューブを観るから嫁がパスコードを変更した結果、子供が間違ったパスコードを11回以上連続して入力したらしい。
その結果、年代物のiPadに「iPadは使用できません。iTunesに接続」というメッセージが表示される。

うちのノートPC、10年前のVISTAだし、接続したところで解決できないから意味ないじゃん。iTuneswin7以上じゃないと駄目とかいうOS縛りどうにかしてほしい。
せめて60分の次は半日とか1日で使用可能にして欲しい。だいたい今の時代にPCがなければ解決できないという前提が時代遅れ。

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iPadiPhoneを探すもオンにしていないし、完全に詰んでいる。

iPhone一台で何でも済むから実害はない。それこそ子供がユーチューブを観られなくなるだけだ。

大したことに使わないもしくはスペック的にできないタブレット、ましては家庭で使うだけのものに、そこまで強固なセキュリティは必要ないというか大袈裟では、と情報セキュリティに関する意識が低い自分は思ってしまうが、間違っているのだろうか。

おしまい

 

ハゲがいつもの美容室に行ってきた結果

以前、理容室に行くつもりが間違って知らない美容室に入って酷い目にあったハゲです。
今回は嫁が予約を入れたいつもの美容室に行ってきました。

「短めで」のひと言で、すべてが済みます。後は眠っていても大丈夫。すごい楽だ。
で、ハゲや頭の形を知り尽くしたお兄さんが勝手にハゲでデブのおっさんを良い感じに仕上げてくれます。
髪も染めてもらったし、自分も満足。

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帰宅後、仕上がった頭を見た嫁はハゲが目立たないことに満足し、家庭が円満に。
会社では、なぜか強そうと言われ、自分がサイヤ人だと勘違いしそうになるなど良いことづくめ。

今回の教訓は、今通っている美容室に特に不満がなければ、冒険などせずに自分の髪や頭の形などを知り尽くしたところで、髪を切るのが一番ということです。
ハゲでデブのおっさんが何を偉そうにというのは、なしでお願いします。十分自覚しています。

おしまい

 

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東京23区内、地下鉄の駅から徒歩1〜2分、年間利用料5,000円の自転車駐輪場

写真は東京23区内、地下鉄の駅から徒歩1〜2分、年間利用料5,000円という破格の好条件の自転車駐輪場。

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ただし駐輪場という名の路肩。
小学校脇の道路にあります。
ちなみに原付は8,000円だそうです。
路肩に自転車を駐める許可を得るのに5,000円は高いのか安いのか?

 

昔、小学校受験した時の話〜昼食について考えた〜

小学校、中学校は給食はあって当たり前と考えていたおっさんです。というわけで横浜のような金がありそうな政令指定都市の中学校に給食がないことに本当に驚いています。海を埋め立てて土地作って、企業相手に売る前に給食センターを作るのが先じゃないのと思います。

というわけで今回はお昼ごはんの話です。
まずは遥か昔、昭和の時代、自分が子供だった時のお昼ごはん。
幼稚園、お弁当でした。アルマイトのお弁当箱を冬はストーブで温めていた記憶があります。
小学校、一回転校しましたが、両方とも給食でした。
中学校、給食でした。

という具合でしたので、学校は給食で当たり前と微塵とも疑っていませんでした。

で、子供の場合は次の通りです。
保育園は給食。厨房があり、温かい食事が提供されていました。認可保育園だと、当たり前らしい。
幼稚園、毎日給食がありました。ただし給食センターから配達されるお弁当。子供が保育園の方がご飯は美味しかったと、よく言っていました。ご飯は温かいけど、おかずは冷めていたそうです。
そうは言っても給食がある幼稚園はまだまだ少ない感じ。給食が提供されるだけでも親としては感謝しないといけないのかもしれません。
小学校、給食あり。校舎に厨房が併設されています。

 

私立の学校って、色々なものが充実しているから、お昼も給食が当然と思っていたら、そうではありませんでした。お弁当のとこもそれなりにあります。千葉の私立の場合、給食があるのは半数ぐらいだった気がします。もちろん地域によって状況は異なるでしょうが。

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学校におけるお昼ご飯のパターンは次のような感じでしょうか。

給食。母親の負担がない。温かいバランスの良い食事が提供される。
お弁当。母親の負担が大きい。子供の好みや食べられる量を反映した食事が用意できる。
お弁当と給食の選択制。母親の都合に合わせて調整しやすいが、取り組んでいる学校は少ない。

子供のお昼の用意は母親の負担に直結します。長期休暇中の学童同様、学校選びの際に多少は気にかけた方が良いかと思います。

ちなみに子供は給食より母親の作った食事の方が美味しいそうです。

おしまい

 

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黒いガンダムではなく、黒いマツキヨを知ってます?

黒い〇〇といえば、Zガンダムの第1話のサブタイトル「黒いガンダム」を真っ先に思い浮かぶおっさんです。
最近気になる黒い〇〇のひとつが黒いマツキヨ。常磐線沿線で見かけます。

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名称は「matsukiyo LAB」。黒って高級なイメージなんでしょうね。黄色のマツキヨとの違いは2店舗しか見たことないから、はっきりしたこと言えないけど、次のふたつのようです。
黄色だとあったりなかったりする調剤薬局が完備されていることと、カウンセリング化粧品に力を入れていること。ようは客単価を上げることを目指した店舗のようです。

気がついたら黄色いお店になっていなければ良いけど。

おしまい

イオンモールのフードコートとかイオンシネマでミニストップの宇治抹茶ソフト等のコールドスイーツが食べられるとうれしいのだけど

ミニストップのソフトクリームやハロハロといったコールドスイーツはとっても美味しい。これには異論はないと思う。だけど如何せん店舗数が少なすぎる。その結果、口にする機会は少なくなる。
そこで提案したい。イオンモールのフードコートやイオンシネマ売店ミニストップのコールドスイーツを販売することを。

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映画を見ながら美味しいソフトクリームやパフェを食べられたら、どれだけ幸せなことか。たとえ映画がつまらなくても多少は相殺してくれるだろう。
イオンシネマゴディバの高いチョコレートのドリンクを売りたいかもしれないが、最大多数の幸福のために前向きに検討していただきたい。

そしてフードコートでマックのソフトクリームを食べている残念な子供たちにもっと美味しいミニストップのソフトクリームを食べる機会を与えてほしい。

個人的には近所にたくさんあるウエルシアの店舗で食べられたら一番だけど、そこまでの贅沢は言いません。

ミニストップには昔みたいに独自色の強い他のコンビニにないホットスナックを提供するような元気な姿を見せてほしい。そしてミニストップにはセブンイレブンとかと同じく土俵で勝負せずに、本州のセイコーマートを目指してほしいと思っていたりします。

おしまい

 

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昔、小学校受験した時の話〜学校選びで見落としがちなこと〜

学校選びで見落としがちなことで、特に気をつけた方が良いことがあります。子供の長期休暇の過ごし方です。
母親が専業主婦、祖父母と同居している家庭は意識しなく良いかもしれません。同じく自宅近くの公立の学童を利用するつもりという人も無視してください。共働きで祖父母と同居していない家庭は結構注意した方が良いです。もちろんシッターさんを雇うことができるぐらいのお金持ちも無視してください。

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夏休みはサマースクールや学童が充実していますと謳っている学校でも、気をつけないといけません。お盆のあたりの平日に5日ぐらい学童のない日があるのかなと思っていたら、それ以上だったりして親の休みと合わずに困ることもありえます。また子供は預かってくれるけど、普段給食がある学校でもお弁当持参だったりすることも。
学童の終了時間が通常よりも早まることも考えられます。保育園とは勝手がかなり異なります。親の負担は間違いなく増えると考えていた方が良いでしょう。
また通学にスクールバスを使っている場合、減便されたりします。

夏休みに学童があるからといって安心してはいけません。冬休みと春休みには学童がないこともあります。要事前確認です。

というわけで、共働きで周りのサポートがあまり期待できない家庭向けの気をつけないといけない点でした。

おしまい

 

 

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